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Car Audioを考える2

まともなカーステの購入っていうと、学生の頃に遡るw。SANSUIのヘッドユニットとリアトレイ据え置き型スピーカーをセットで5万ほどで買ったのが唯一では無いだろうか。そのスピーカーはマグナに使っている。その後は、買ったと言っても最低限のヘッドユニット(例えばMP3対応CDが読めるヘッドユニットとか)だけだ。今回も、従来同様に必要な機能を有したヘッドユニット購入を検討しているのだが、だんだん欲が出てきた。で、問題は、カーステを弄るとなると、どこまで高音質を求めるのか?という疑問が発生する。そもそも高音質って何?って話なのだ。

私が実体験したのは、Ventoで使っていたヘッドの劣化で、音はぼやけ、最後には大きい音が鳴るたびに再起動という状態に陥った。これを修理したのが面白かった。容量の飛んだコンデンサの代わりに、手持ちのコンデンサをヘッドユニット内部に増設して容量不足を補ったのだった。これの効果は絶大で、オマケとして分かったのは音の輪郭をはっきりさせると運転中のストレスが減るということ。更に音程が感じやすい音であれば、小さい音量でも十分音楽として聞けるようになるということ。これで更に運転中のストレスが減る。これって長距離ドライブには重要な事ですよ。BGMとして音楽を使う状況が長距離ドライブの殆どの時間ですから、これを快適に聞けるようにしたいですね。

今までの経験から考えると、純正スピーカーはイコライザーで無理をさせなければ常識的音量なら十分カバーできる。特にGOLF4世代になってスピーカー径が16cmになりVentoより全然良くなった。ただ、私の聞いているジャンル(ロック、ヘビメタ、ジャズ、フュージョン)は、キーボードのような聴感上聞かせたい音のみを発してコード進行してくれるような楽器があまり入ってないので、ベースラインが聞こえるよう低音が無いとダメなんです。(ポップスがすごいのはAMラジオで聞いても曲が成立するじゃない。どんな劣悪な音響機器からでも何とか聞こえるように作るってのは、産業音楽の底力だよね。)
そんなあたりを考慮すると、①音自体は純正スピーカーを綺麗に鳴らす②ちょっとだけ低音を足してやる...これらがプラスアルファって事ですね。あとは、ヘッドのアンプ出力が十分発揮してくれていればOKですね。音が悪かったらバッ直しましょ。

で、実は気になっていたのだが、1DIN内蔵アンプって50W×4って書いてるけど、実際は10W×4に下げて鳴らしているらしい。考えてみれば、外出前にエンジンもかけずにキーをACCにしてカーステを鳴らした時って意外に良い音だと感じることは多いと思いませんか?何故か、あのタイミングだけしか感じないと思ったことありませんか?どうやら、あれは私の幻聴ではなかったようです。

http://recharge.jp/blog/?p=4530
http://recharge.jp/blog/?p=6667

という事で、カーステを25度以下で使うのは不可能です。実際、突っ込んでいるCDを抜いた時にアチッ!って思ったこと無いですか?これって60℃近くあるんじゃないでしょうかね。PC弄りの感覚で言うと、熱源部の温度って雰囲気の20~30℃くらい上って感覚だから80~90℃くらいなのは間違いない。というか、85℃のコンデンサが10年くらい使ったカーステでは容量が飛んでしまっている事を考えると90℃くらいと仮定しても良いかもしれない。先ほどの頁のグラフを見ると、25℃~150℃で定格出力からゼロにまで可変するようになっている。となると、実際の出力は、(90-25)/(150-25)=0.52という事になり、定格出力の半分しか出ていないのがデフォの使用状態って事になる。なるほどねぇ。でも、1DINヘッドユニットの境遇には同情するが、抜本的な解決策は無い。ヘッドユニットに付いているヒートシンクがあまりに小さいので大きくすれば多少の改善はされるかもしれないけど、なんせ空気の対流する要素が何にも無いので抜本的解決策は無いな。これがイヤなら外部アンプを使うしかないのだろうね。まぁ、メインのスピーカーから低音をガンガン鳴らさなければ、ヘッドユニットのアンプ出力が抑えられて、多少はマシなんじゃないでしょうかね。やっぱサブウーファーはあった方が良いのかも。

結論として、今から使うヘッドユニットに対しBluetooth無しという選択肢は考えられない。さらに、車の入れ替えより買い替え頻度が低いことが予想されるヘッドユニットwを約1万円をケチっても、何も良いことが無いだろうということで、DEH-970を購入することにしました。コンデンサが飛んで音が痩せたら、コンデンサを追加すれば良いんです。気が向いたら、外付けアンプを追加しても良いんです。

というワケで、アマゾンでポチってしまいました。
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Car Audioを考える

Golf4 Wagonが来てからKANA-GT 1GBを引っ張り出してきて音楽を聴いていたのだが、トランスミッターの性能が悪いためラジオ録音を聞くくらいなら耐えられるが、音楽にはつらい。というワケで、やっぱりカーステへの投資は必須と認定されましたw。

やっぱ音楽とか録音したラジオとか、遠出のときに聞きたいんですよね。何ならWalkmanでも良いけどコレに投資するのは無駄と考える。2008年10月発売なので丸々3年以上通勤時に使っているせいか、最近バッテリーの劣化を感じるようになったし。とりあえず、1DINデッキを買うならWalkmanを接続するためにライン端子は必須だが、今の時代にLine-in端子が無いのなんて無く、どうせ買うならUSB端子も欲しい。そうすればUSBメモリにMP3を入れておけば良いんだしね。
それはさておき、とりあえずiPhoneをドックコネクタからラインアウトするのを買ってきて繋ぐというのも考えられるが、次期iPhoneは端子が変わるらしいので、今更iPhone用のドックコネクタタイプのものを買うなんてありえない。となると、iPhoneで遊ぼうと思ったらBluetooth接続か、すっぱり諦めてヘッドフォン端子接続ということになりそうだ。今、考えられる選択肢を、リストアップしてみる。なお、デッキの場合は少なくともサブウーファーが接続できることを条件としてみた。

1.iPhoneをFMトランスミッターで遊ぶ
Bluetooth対応ワイヤレスFMトランスミッター
http://kakaku.com/item/K0000362053/
3.6千円
http://gigazine.net/news/20120509-fm-transmitter/

2.外部入力付1DINデッキ
USB・Line-in対応1DINデッキ(サブウーファー出力付き)
KENWOOD U373
http://kakaku.com/item/K0000296823/
8.1千円(某店頭12千円)

3.外部入力付1DINデッキ
USB・Line-in対応1DINデッキ(サブウーファー出力付き)
Carrozzeria DEH-570
http://kakaku.com/item/K0000293173/
9.5千円(某店頭14千円)

4.兎に角Bluetoothの1DINヘッドユニット
USB・Line-in・Bluetooth対応1DINデッキ
KENWOOD U373BT
http://kakaku.com/item/K0000331441/
13千円(某店頭18千円)

5.良さげなBluetoothの1DINヘッドユニット
USB・SD・Line-in・Bluetooth対応1DINデッキ
Carrozzeria DEH-970
http://kakaku.com/item/K0000330829/
24千円(某店頭35千円)

ついでだから音質も純正オーディオより確実に良くしたいなんて考え出すと、選択肢が5しか無くなっちゃう。でも、よくよく見るとKENWOOD U373BTでも3バンドパライコが付いているから純正よりは調整幅があるだろうし、サブウーファーも接続できるので、私には十分かもしれない。GOLF3世代は許容範囲ギリギリのスピーカーだったので純正スピーカーだけでは低音を鳴らすと簡単に音割れが発生したためサブウーファーが必須だった。それと比べるとGOLF4世代のスピーカーは随分まともなので、サブウーファーを付ければ私程度のレベルは満足してしまうだろう。

そういえば、手持ちのヘッドユニットはリア右が出力されなくて継続使用を諦めた。だが考えてみると、フロントからしか出力しないマニアも居て、その場合リアを使ったとしても低音のみとして使っている場合もある。たとえば私が前に乗っていたVentoは、リアのツイーターが殺されていた。これも前オーナーの意図だったのだろう。だったらダメデッキのまま、フロントスピーカーだけ鳴らして、あとはサブウーファーという考え方も出来たんだなぁ。そうか、考えてみれば、リアスピーカーって使い方難しいよなと思っていたが、リアスピーカーの高音をカットしてサブウーファーのように使うという手があったのか。この方が音の定位は取りやすいよな。

そんな事を考え出すと、各スピーカーの特性を個別に設定できちゃうDEH-970は逆にお買い得なんじゃないか?とか思うわけです。そういうもんだったのか。なるほどなるほど。なかなか深いねぇ。
http://blogs.yahoo.co.jp/mi_kou_hana/65164748.html

すっかりDEH-970にやられていますが、Bluetoothの相性がiPhone5で発生したら目も当てられない。とりあえず失敗してもシャレで済ませられるFMトランスミッターで誤魔化すってのも安全策だし、レンタカーでも使えるから無駄にはならんでしょうが。

オレってば...どうなんだい?どうしたいんだい?

Air Playitを使ってみる

なんかすごい便利なモン見つけちゃったかも。「Air Playit」というソフトなんだけど、これ最強かもしれん。

自宅PCをサーバーにして、音楽や映像のストリーミング再生できるのだ。しかも、コーデック変換して送ってくれるらしいよ。これの良いところ(初心者に対し諸刃なのかもしれないけど)は、ソフトがサーバーになるのだが、IPアドレスの解決をしてくれるサーバーが存在しないので、外部からIPアドレスを指定してダイレクトに繋ぐことになる。一応ソフトには、Internet IP アドレスが表示されるので、それで繋げばよいのだが、まぁ滅多に変わらないとはいえ、IPアドレスは普通の家では固定ではない。それに、ルーターのポートを開かなければならない。でも、それをクリアしてしまえば、接続するのに一枚噛ます必要が無いので転送が速いのだ。私の場合、無料のドメイン転送サービスを使っているので、IPアドレス入力欄にドメインを入れてやったぜぇ、ワイルドだろ~w

実際、自宅サーバーにある音楽が、出先から快適に聴けちゃった。それも、同じフォルダにあるファイルは、どんどん次のファイルが再生される。ってことはだよ、私のようにMP3を¥ミュージシャン名¥アルバム名¥00-曲名.mp3のような階層で保存している人は、そのフォルダを共有しちゃえばOKなんですよ。最強だ。これ。圏外に行ったときのために最低限の時間のつぶせるラジオ番組なんかは、ローカルにダウンロードしておくという手もある。これは最強だなぁ。

あれ、Bdriveの出番が無くなっちゃったよw

Bdriveを使ってみる

自宅ネットブックにてラジオを録音し、通勤時に聴くというライフスタイルが始まって既に3年。当初はUSB接続のラジオでPCにて録音していて、それをMP3プレーヤーで聞くというスタイル。いつしかWalkmanが音楽を聴くのが1割、録音したラジオ再生が9割という状態になった。自宅ネットブックは、スリープからの回復などうまくいかなかったので、画面を消して24h運用としている。そうこうしているうちにラジコというのが世の中に出てきてUSB接続のラジオなんか使わなくても良い時代になり、Radikaというアプリで録音するようになった。おかげでm4a形式の無劣化だ。

自動で録り溜めしてくれるは大変有難いが、自宅に帰ってPCからWalkmanにラジオ録音を転送するのが面倒になった。というのも日課ではなく、ほぼ1ヶ月分をまとめてコピーするから、出先で全部聞いちゃったときに「おいおい、この移動時間に何を聞いてればいいんだよ~...」っていう気分になるんです。ええ、音楽聴いていればいいんです。でも、人間の欲望は限りないく、Walkmanにコピーするのさえ面倒になってきましたw。最終目標は、音楽をストリーミングで聴けるようにしたい!とか考えているわけで、まずはBdriveという無料アプリを試してみた。

Windows版とiOS版で試してみたところ、自宅ネットブックの録音したフォルダをiPhoneで認識でき、無事再生することができた。地下鉄乗ってても聞けましたよ。というか、iPhoneの電波のいい時に、ローカルにダウンロード保存するという方法もあります。どうやら、Bdriveで動画もストリーミング可能らしい。
おお、そうか、ヨウツベの弾いてみたとかをBdriveに保存しておけば必要な時にiPhoneに持っていけば良いんだ。うん、それは便利かもしれない。それにBdriveって友人同士で共有できちゃうんですよね。それが良いトコかな。

復活間近

私の愛車Golf4 Wagon E(1JBFQ)は、何度も納車後整備に入院したが、やっと原因が分かり整備完了しました。その症状とは、ロックアップしてる時じゃないと分かりにくいんだけど、少しだけアクセルを踏んだような領域(燃料消費率で13~17km/L)の時に、ちょくちょく失火して、一定のアクセル開度での巡航がガクガクするのだ。
頭文字D 高橋涼介のようにアクセルを全開から全閉まで少なくとも10段階以上に踏み分ける人wにとっては致命的だ。まぁ私の場合、滑らかな一定速度巡航のために常に右足は1mm単位で動かしているつもりなので、そういう事象に頻繁に遭遇したのだが。というかGolf4の電子制御スロットルの最小開度も、私の要求する最小開度より大きいので、そもそも不満。5cmだけ前進したい時とか、どうしたらいいんだろ。...まぁこれも燃料カットを確実に行うためのトレードオフと思うしかないのか。

話しは戻って、結局、失火の原因として、当初はプラグとか点火系が腐ってんじゃね?と思っていたのだが、アクセスしやすいプラグを抜いて見てみたら、電極オムスビ型を予想してたのに、そんなに減っていない。なんか点火じゃない気がした。
そこで、やまヲさんと二人でエンジンルームを覗いていたら、エアマスセンサーからスロットルまでの間に入っているブローバイホースが割れていることを発見。これを絶縁テープで塞いでみたら、発進時にアクセル開度に対してトルクがリニアに立ち上がるようになった。いわゆるアクセルのツキが良くなったってことです。でも、相変わらず、一定速度巡航時の失火は治らなかった。

ここまでくると、まだ他にエアマス~スロットルで二次エアを吸っているか、あとはエアマス(エアフロ)、水温センサー、O2センサーというように主要センサーのどれかがダメって事になる。私に思いつくのは、そのくらいだった。ただ、全部一括交換しちゃえば治る可能性は高いだろうけど、これを一気にやって下さいとは気が引けて頼めなかった。
それが今回の診断では、結果的に水温センサー、O2センサーが微妙にヘタっていて、燃調が狂っているという結論に至ったらしく、水温センサーもO2センサーも交換となった。ここに至るまでにエアマスを交換しているようなので、ほぼ燃調を支配するセンサー全部だ。ついでに最後にサーモスタットも交換しちゃって、センサー入っているもの全部交換でスッキリさせるという結論にいたり、最後のサーモスタット交換待ちの状態が現在。これでようやく治るはず。

0.バッテリー交換
1.ウォーターポンプ交換
2.ウォーターフランジ交換
3.ATF&ストレーナー交換
4.ATFクーラー交換
5.クーラント交換
6.エアマス交換
7.水温センサー交換
8.O2センサー交換
9.サーモスタット交換

結果論なのだが私の理想に近い部品交換状態になった。あとは10万キロを超える頃にタイベル交換すればよく、機関系は今後10年くらい保つ状態になった。結局、補償の無料修理で治ったのは有難いけど、この3か月は長かったなぁ。

軽いPC環境

今に始まったことじゃないけど、PCのサクサク感は時間経過と共に落ちる。それはWindowsアップデートだったり、アプリのバージョンアップ、そのほか新たなアプリの導入によるものだ。これはPCを普通に使う限り絶対逃れられない宿命なのだ。困ったもんだ。

そんなワケで久しぶりに常駐ものをチェックしてみたら、特にメモリを食っているのがわかった。モバイルPCや仮想環境などメモリ使用可能量が限られた環境で使うには、不向きなものが見えてきた。

Google IME、Baido IMEはそれぞれ50MBくらいメモリを消費する。必要性が高くないならMS-IMEやATOKの方がメモリを食わない。多少の不便を我慢してMS-IME 2010という選択が金も時間も消費しないのかもしれない。最新のATOKって私は知らないし。

次にiTunes関連というかAppleだね。特に気にせずにアンインストールしたのは、Apple Software UpdateとBonjourだ。とりあえず、これ以上は面倒なので、このくらいで勘弁してやった。

あとはVMware Converterに関連した常駐でメモリを100MBくらい使用している。入ってないと思いついた時に面倒だけど、常駐させておく必要なんて全くないので、サービスを停止すれば良い。

モバイル環境に限定すると、IMEとAppleとAdobe関連だねぇ。あとはFirefoxを軽くする工夫とか、Anti VirusをAVGからAvastとかAviraに変えるとか、Windows Defenderを止めるとか。そんな感じでやったら軽快な作業環境が戻ってきた。

OverClockerな漫画

世の中すごいことになってるなぁ。なんとPCのオーバークロッカーの漫画が出たらしい。

http://www.s-manga.net/comics_new/cn_20120410_jk_yjc_9784088793047_87clockers-1k_PjKk427f.html

たとえば、SuperPI104万桁の世界記録をかけた戦いなので、銅枡をヒートシンク代わりに使ってその中に液体窒素投入するですよ。たぶんintelのCore 2 Extream使って超軽量のSuperPI専用WinXP環境作ってってカンジだと思う。とにかく、SuperPI104万桁を動かしスクリーンショットを残すことに焦点を合わせているので、実用性無視なんです。具体には、専用XP環境を動かす最低限の搭載メモリ量としつつOC向きなメモリを使い、CPUのクロック上昇とともにメインメモリアクセス速度向上も狙うのでFrontSideBusクロックも上げる。つまりCPU冷却のほか、マザボのノースブリッジも冷やし、メモリも必要に応じて冷やす。それも温度を下げれれば下げただけ良いのではなく、下げすぎると動かない。また、-100度以下に下げるので周りが結露してしまうので、マザボはシリコン漬けですよ。なかなかクレイジーでしょ。PCのドラッグレース(ゼロヨン)なワケですよ。けっしてF1なんかじゃありません。そんな耐久力ないものw

その当時って、まだCPU性能がドッグレースで、性能が倍倍ゲームで上がる年が続いていた。今はCPU製造プロセス微細化の限界というか分岐点に差し掛かってしまって、CPU単体での性能向上よりCPUを複数同時に使用するとか、電力消費効率を上げるとかの時代になってしまい、面白みが無くなった。おかげで私のPCもCore 2 Quad 3.2GHz止まりw。

はぁはぁ、しゃべり過ぎたw。まぁ、兎に角、そういう人たちはDFIのマザーボードでメモリ設定とかを超細かく設定するワケです。その部分だけ爪先突っ込んだんだよなぁw。まぁ実用OCを安定させるために覚えたんだけどねぇ。
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